キット - ジェーン・アイルデール
ナチュラルグラマーキット

光と影を操り“進化系•グラマー肌”に!
ハイライト&シェーデイングアイテムにさらに
ブラシが2本もついてくる!
ViVi 1月号の 「マサル先生のメイク教室」に食用の純金配合の「24Kゴールドダスト」が紹介されたのを記念して、緊急限定販売です!肌もオシャレにドレスアップして美人度UP!“陰影&質感“をコントロールして自然な立体肌を作るためにジェーン•アイルデールで実践できるかなりお得なキットをご用意しました。
自分使いにもプレゼントにもオススメです。
【キット内容】
●24Kゴールドダスト (ゴールド)
●マイステップス (ウォーム)
●ホワイトファンブラシ
●アイコントゥワ(ブラシ)
※ 数に限りがございます。なくなり次第終了となります。
★ 24Kゴールドダスト (ゴールド)
【内容量】 9.9g
【カラー 】

ゴールド
【Description 製品特徴】
成分の約半分が食用の純金でできた贅沢なパウダー。昼は太陽の下で健康肌、夜はパーティーシーンできらめきを演出。メイクの仕上げとして、またデコルテや腕、足、髪の毛にも使えます。ふわっと肌にのせたい時はホワイトファンブラシを、しっかりと肌にのせたい時はチズルパウダーブラシかハンディブラシをお使いください。
【Ingredient 全成分】
マイカ、24カラットゴールドリーフ、酸化鉄、酸化クロム
★ マイステップス (ウォーム)
【Description 製品特徴】
2色のリップグロスとチーク、ブロンザーが3段重ねのスライド式コンパクトにまとまりました。
【Ingredient 全成分】
ピュアリップグロス (口紅) 2.8g
成分/ビスジグリセリルポリアシルアジペート-2、ブドウ種子エキス、ホホバエステル、チャ葉エキス、ショウガ根油、ザクロエキス、ココヤシ油、パーム油、ダイズ油、香料、トコフェロール、パルミチン酸アスコルビル、ビサボロール、マイカ、酸化チタン、酸化鉄、カルミン、赤226、赤202
ピュアプレストチーク (頬紅) 2.8g
成分/マイカ、窒化ホウ素、ジメチコン、ストローブ松樹皮エキス、ザクロエキス、酸化チタン、酸化鉄、カルミン、マンガンバイオレット、グンジョウ
ブロンザー (コントロールカラー) 2.8g
成分/マイカ、窒化ホウ素、酸化チタン、ステアリン酸亜鉛、ジメチコン、ステアリン酸、ストローブ松樹皮エキス、ザクロエキス、ホホバ脂肪酸イソプロピル、酸化鉄、カルミン
★ ホワイトファン (White Fan Brush)
【Description 製品特徴】
ホワイトファンブラシは、主にピュアプレストチークに適したブラシで、、アイホール全体に色をふんわりとのせたい時や24Kゴールドダストをのせたい時に毛を小さく束ねて使用することも可能です。イノシシの天然毛で作られており、毛の採取のための殺傷はせず、ブラッシングやコーミングの際に自然に抜け落ちたり、取れた毛を収集して作られています。これらの毛は複数の化学洗浄過程を経て肌に使用しても安全な無菌状態にしてあります。
★ アイコントゥワ
【Description 製品特徴】
アイコントゥワは、アイシャドウのアクセントカラーを付けるのに適したブラシで、ヤギの天然毛で作られています。毛の採取のための殺傷はせず、ブラッシングやコーミングの際に自然に抜け落ちたり、取れた毛を収集して作られています。これらの毛は複数の化学洗浄過程を経て肌に使用しても安全な無菌状態にしてあります。
【ブラシのお手入れ方法】
洗浄頻度: 週一回を目安に、洗浄、お手入れしてください。
洗浄剤: ボタニカルブラシクレンザーまたは、ブラシシャンプーで洗浄します。ワックスコート剤、化学染料、強い香料の入っていない、マイルドなヘアーシャンプーとコンディショナーでも洗浄できます。天然の毛が本来持つ性能、構造、柔らかさを維持し、使用感を損ないません。
方法: 温かいお湯で洗ってください。 (38℃くらい) お湯の中に浸しつづけると、金属部分と持ち手部分が傷む原因になりますので、ご注意ください。手のひらに豆粒大のシャンプーをとり、濡らしたブラシの毛の部分を手のひらの上でクルクルとを描くような動作で優しくマッサージして、シャンプーが毛全体に行き渡るようにしてください。洗剤が残らないようによくすすぎましょう。その後コンディショナーも付けていきます。毛の柔らかさを保ち、ブラシの質の劣化を防ぎます。毛全体にコンディショナーが行き渡ったら水ですすいでください。
乾燥: 親指と人差し指で輪を作り、濡れたブラシの毛のその輪に通しながら圧力を少しずつかけて水気を出してください。毛の形状のまま、余分な水気を切ることができます。ある程度水気が取れたら、平らに敷いたタオルのうえで自然乾燥させてください。必要であれば、ドライヤーを使用しても構いませんが、直接熱風をあてないようご注意ください。